人はどこから来てどこへ行くのか、という深遠なテーマとは全く無関係な日常の記録


by itn_m
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長いお別れ


どこでも生きることができるタフさがあり、尚かつ繊細な芸術家の面も合わせ持っている。
それでいていつもユーモアを忘れない。

巨匠が逝ってしまった。

知性があり、自立していて、屈折していること

これがあって、人として一人前だと言われたのが初めての出会いの時だったか。
自由奔放に生きてきた数少ない人だと思う。

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今はとりあえずゆっくりお休みください。

本当にありがとうございました。
by itn_m | 2015-12-08 05:00 | 備忘録 | Comments(0)