人はどこから来てどこへ行くのか、という深遠なテーマとは全く無関係な日常の記録


by itn_m
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カテゴリ:月( 46 )

2月最後の日は三日月

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思ったより細い


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by itn_m | 2017-02-28 18:29 | | Comments(0)

タイミングを逸した

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午後遅く雪がやみ、雲の切れ間から現れた月
雲が速くタイミングが難しい

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気を抜いた時に真下?を通過した飛行機
もうちょっと早く気づけば


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by itn_m | 2017-02-09 22:11 | | Comments(0)

スーパームーン

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残念ながら本番の日は雨で観られず、一日後のスーパームーン。

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大きさの違いがよくわからないので、今年1月に撮った月(満月ではないが)と重ねてみた。
外側の白い縁取りが今日の月のアウトライン。
確かに大きかった
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by itn_m | 2016-11-15 22:46 | | Comments(0)

スーパームーンイブ

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明日の夜が雨予報なので、一日早いが撮ってみた。
今日も薄く雲がかかっていたが。
最大14%大きく見えるらしいが、先月16日の満月と比べてもさほど大きくはなかった。

明日の予報が外れると良いのだが

追記:14%大きく見えるのは、今年一番遠かった4月の満月と比較してということであった
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by itn_m | 2016-11-13 20:38 | | Comments(0)

四日月

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本当の三日月は昨日3日。
でも今日の月もクッキリスッキリと見えた。
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by itn_m | 2016-11-04 20:53 | | Comments(0)

たこ焼きみたいな満月

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久々にゆっくり夜空を眺めた

どこかで仲間も空を見上げている気がする
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by itn_m | 2016-10-16 21:59 | | Comments(0)

惑星観測は難しい

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5月31日に火星が最接近した。
煌々と輝く月の下に見えるのが火星か、土星だったか…

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久しぶりに月を見上げた気がした
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by itn_m | 2016-06-17 22:27 | | Comments(0)

節目の月

今週に入ってキリッと冷え込んできた。
さすが大寒の週である。正月の暖かさがうそのようだ。

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降雪後、空が洗われたかのように澄んで、夜は月明かりが眩しいほどだった。

とても半世紀生きてきたとは思えない。
日本では高度経済成長の末期から現在まで、基本的に平和だが、世の中の移り変わりは加速度を増している感じがする。
今日できることは明日もできる、とのんびりしてきたが、もはやそんな場合ではないところに来てしまったと感じてもいる。
でも今さら焦っても仕方ない。
せめて笑いを忘れず、頭の回転を速くできると良いな
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by itn_m | 2016-01-21 18:39 | | Comments(0)

三日月再撮

カラスたちが寝静まるのを待っていたら前回は早々と山の陰に隠れてしまった三日月。
次の日にやや太くなった三日月を再撮影してみた

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シルエットで月が丸いのがわかる。
見た目には一番近いか

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細部を再現するには技術が足りなかった

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撮影後に増感したらなんと鳥が写っていた。
おそらくカラスだろう。
闇夜のカラスとはよく言ったものである
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by itn_m | 2015-10-18 18:18 | | Comments(0)

月に…

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月に雁といえば風流だが、ここに写っているのは全てカラス類である。

無数のカラスが夕方の空を覆い尽くさんばかりに飛ぶ姿は壮観ではあるが…
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by itn_m | 2015-10-18 18:02 | | Comments(0)